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割栢凌

2018年11月30日

日常の業務内容

厄年ではありませんか?

割栢凌

こんにちは! 東京シルバーライフ協会の割栢です。

今年もいよいよ残りわずかとなってまいりました。やり残したことはありませんか?

さて、今回は皆様が年末年始に気になるであろう、厄年についてご紹介いたします。

昔から厄年には「厄災」が多く降りかかると言われています。厄除けの為に神社仏閣にお参りをする習慣があります。

男性の厄年は25歳、42歳、61歳。女性は19歳、33歳、37歳、61歳。来年2019年の厄年を迎える男性は1995年生まれの人だそうです。

私自身、1995年生まれなので、来年が厄年になります。なにが起こるか不安もありますが、乗り越えていけるよう頑張ります、、、

厄年にやってはいけないことを男性女性別にまとめてみました!

~男性~

・新しく家を建てる。

・結婚をする。

・引っ越しをする。

・転職をする。

~女性~

・厄年ということを気にし過ぎて消極的になる。

・うまくいかなかったら、厄年のせいにする。

・厄年を気にしている人の気持ちを考えない。

・厄年を気にしていない人にお祓いなどを無理強いする。

また、妊娠・出産については「子が役を落とす」と言われており、逆に行った方がよいと言われているようです。

しかし、これら全てに科学的根拠はありません。(出典:これしり)

 

厄年についてご紹介いたしましたがいかがでしたか?

厄年の方は、あまり厄年のことで思いつめることなく、いつもの年よりも体調に気を付けながら

過ごすことが1番良いのかもしれません。インフルエンザの流行る時期でもありますので、

皆様体調にはお気をつけてお過ごしください。

最後までお読みいただきありがとうございました。